意味がわかると面白い話

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意味がわかると面白い話 | 解説付
とあるドライブ

ドライブ

ある老婦人の会で車で旅行に行くことになった。

老婦人Aの車にAを含めて4人乗ることになった。
何時間か走行した頃、後ろの車の運転手に止めるように促された。

運転手「時速20kmくらいしか出てませんが、故障ですか?」

老婦人A「標識に20って書いてあったので、20kmぐらいで走らないといけないと思って」

運転手「ああ、あれは国道20号という標識です。速度制限ではありませんよ」

老婦人A「あらそうなの?わかったわ、ありがとう」

運転手「ところで、皆さん、ぐったりしてますが大丈夫ですか?」

老婦人A「峠でカーブが続いたから気分が悪くなったのかしら」

その国の国道20号には、難所で有名な国道150号が接続されていた。

意味はわかりましたか?
解説をチェック!


 意味がわかると面白い話 解説

解 説



後ろの車に止められたのが国道20号、で、時速20kmを出していた老婦人・・・

それまで走っていたのが国道150号ということは、150kmとかで走っていたのかな、しかも「難所で有名な峠」という。笑

そりゃぐったりしますよね。

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